家庭や地域とのつながり
家庭とのつながり
- 1. 保育所の役割について●保育所は就労などの為に家庭で保育できない保護者に代わって保育をする施設です。
●ご家族の方が休みの際は、お子さんと一緒にふれあいの時をお過ごし下さい。
●ご都合により登園される場合は、確実に連絡の取れる緊急連絡先をお知らせください。
※お知らせのない場合は登園の際、担任が確認をさせていただくこともあります。 - 2.保育園からのお知らせ【マチコミメール配信について】●全体への緊急連絡や、クラスごとへのお知らせ等、日常的な連絡を配信します。【おたより・掲示板について】●園だより(保育の様子、保育内容の紹介、行事案内、お知らせなど)
●クラスだより(クラスごとの保育内容の紹介、お知らせなど)
●給食だより(食事についての色々なトピックスなど)
●ほけんだより(保健に関するトピックスや病気の予防のお知らせなど)があります。
●みらいつうしん(保健と給食より食事や生活習慣など、年数回発行)
※玄関から続く廊下の左側にあります。上記のものを掲示しておりますので、送迎時にご覧ください。【マチコミ配信】
●給食献立表(マチコミメール)
※「献立表・レシピボックス」は玄関にありますのでどうぞご利用ください。
●リサイクルのお知らせ - 3.緊急連絡先について●住所や電話番号(携帯電話)、変わったらお知らせください。
●勤務先が変わった場合は所定の用紙をお渡ししますので、お申し出ください。
●お子さんが保育を受けているかどうか、また、保護者の職場やご家庭について等、ご家族 以外の方からのお問い合わせには応じられませんので、あらかじめご親戚の方や親しい方にお伝えください。
●送迎する方がいつもと違う場合は、必ず保育士までご連絡ください。ご連絡がない場合は お子さんの安全を考慮し、お子さんをお渡しできません。 - 4.連絡ノート【連絡ノートをご利用ください】●連絡ノートに、ご家庭での様子、育児の相談など、何なりとご記入ください。お子さんの園での様子もできる限りお伝えします。
(毎日返事を書けない場合もありますのでご了承ください)
●連絡ノートを見た印として、サインまたは印をお願いします。 - 5.ご意見・ご要望をお受けします●保育園のことでお気づきになったことなどは、遠慮なくお伝えください。
また、保育についてのお悩みやご意見、ご要望は、送迎時に保育士と直接お話されたり、電話をしていただいたりして、その旨をお伝えくださいますようお願いいたします。
なお、要望・苦情等に関する窓口を設けております。 - 6.園児の写真や保育時のビデオについて●保育園での活動の様子をスナップ写真やビデオに撮り、保護者のみなさんにお見せして、販売することがあります。
また、個人の写真を所持品表示用や作品紹介に使用することがあります。《写真について》
原則として、事前に希望を取り販売します。《ビデオ撮影について》
行事や日常の保育の様子をビデオに撮ります。
頒布を目的とするのは「クリスマス会」のみです。
日常の保育などは、クラス懇談会などで保護者の方々に見ていただいたり、職員研修などに使用します。
コピーして販売することは「個人情報保護」からいたしません。《新聞・テレビなどの取材について》
園の行事などの取材を受け、その様子を撮影し、記事や放映することがあります。
あらかじめご了承ください。《マチコミ配信について》
日常の様子などの写真を配信する場合があります。

地域とのつながり
- 1.地域とのふれあい●当園では年間を通して、以下のような地域との関わりの場を持ち、いろいろな方面からのご協力をいただきながら、園の運営を行っております。
※感染症の状況などを考慮しながら行っていきます。
敬老の訪問や交流会老人保健施設などを訪問してお年寄りと交流し、園の行事へ招待して一緒にふれあいの時を過ごします。各所への感謝訪問
市役所、病院、新聞社、テレビ局など、身近な職場で働く人たちの仕事に関心を持ち、感謝する気持ちを育てます。園行事への参加の呼びかけ
親子運動会、創立記念祭(ハッピーワールド作品展)、講演会、クリスマス会、もちつき大会、などへの参加を、卒園児や地域の方々に呼びかけ、一緒に楽しみます。近隣の町内会へ
毎月園だよりを回覧し、園の様子をお知らせしています。 - 2.子育て支援●この地域に住んでおられる子育て中のご家庭を支援する活動、また、地域との交流や次世代育成支援を目的として「地域ふれあい活動」を行っております。★親子で利用できます
園庭開放・・・親子で園庭で遊び
ふれあい図書貸し出し・・園の絵本を家庭に貸出し★子育て家庭のために
保育体験・・・乳幼児の保育体験
育児相談(電話や面接)・・・要予約★世代間交流として
高齢者との交流・・・祖父母のみなさんと交流
小中高生の保育体験・・・一緒にふれあいを楽しむ





