水沢保育園 概要
水沢保育園のあゆみ
- 1944年 8月開園
- 1948年 12月宗教法人立保育所となる
- 1951年 4月定員55名
- 1956年 4月定員80名
- 1984年 9月社会福祉法人認可保育所となる定員80名
- 1985年 3月現在地に移転
- 1994年 10月園庭拡張
- 1995年 4月定員90名
- 1997年 10月延長保育開始
- 2000年 2月乳児保育開始
- 2002年 4月休日保育開始
- 2003年 4月園舎増築、定員120名
- 2003年 9月全園児完全給食開始
- 2007年 12月第2園庭整備実施
- 2008年 4月病児保育事業開始
- 2015年 4月認可定員130名
- 2020年 4月第2園庭移設と保護者駐車場設置
- 2025年 4月一時預かり保育事業開始
聖光愛育会水沢保育園 理念・方針・目標
聖光愛育会- 【基本理念】神は愛です。あなたがたは世の光です。(ヨハネの手紙―4章16節、マタイによる福音書5章14節)
- 【基本方針】キリスト教信仰を土台とした愛の業を、社会福祉の領域において実践する。そのために水沢保育園を設置し、その運営及び管理にあたる。
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【保育理念】

愛・・・一人ひとりが愛し愛され
望・・・生命輝く未来を望み
信・・・互いに信じ合い(説明文)子どもたち一人ひとりは、神と人々に祝福され生まれてきました。健やかな心身は、愛し愛され信頼されることによって培われます。未来に向かって伸びていく子どもたちは、私たちの希望です。子どもたちが生命を輝かすことができるよう、保育園・家庭・地域の信頼関係を築くことに努め、共に手を取り合い育てていきましょう。 - 【保育基本方針】社会福祉法人聖光愛育会の運営する水沢保育園は、児童福祉法に基づき乳幼児の保育を行うが、日々の保育を遂行するにあたってキリスト教保育を基盤とし、乳幼児一人ひとりが健やかに心身を発達させ、成長することができる場を提供するように努める。子どもが愛情を感じるように:
十分に養護の行き届いた環境の下に、子どもの様々な欲求を適切に満たし、生命の保持及び情緒の安定を図る。
子どもの生命輝く未来を望み:
子どもの最善の利益を尊重し、家庭の思いを受けとめ、一人ひとりを大切に保育し、人権の尊重とプライバシーの保護及び、園児の身の安全を確保する。
互いに信じあえる喜びを求め:
職員の資質及び、専門性の向上を図り、信頼される保育園、地域に開かれた保育園づくりを推進する。 - 【保育目標】主題聖句「互いに愛し合いなさい」(ヨハネによる福音書13章34節)(説明文)イエス様が私たちを愛してくださったように、私たちも互いに愛し合います。神に愛され、守られて、人を愛し、生命・自然・世界を大切にする子どもに育てることを目指します。・創造力のある子どもに育てます。
・感謝の心が持てる子どもに育てます。
・生命(いのち)を大切にできる子どもに育てます。
・友だちと協力し合える子どもに育てます。
・互いに信じ合い平和をつくりだしていける子どもに育てます。
水沢保育園園舎見取り図
水沢保育園所在地
〒023-0052 岩手県奥州市水沢搦手丁16−19
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